TOP2022-04-01T08:31:35+09:00


カーボンニュートラルを世界レベルで実現するために、再生可能エネルギーを自家発電、自家消費する時代に入ろうとしています。特に太陽光パネルで発電し、個人住居や暮らしの在り方に目を向けることで、地域全体や、街のエネルギー供給の仕組みを変えることに繋がります。社会全体として、その先にRE100というゴールがあります。これらが達成される未来とはどんな暮らしになるのでしょう。

VOL.2

自分の電気は自分で使う 〜 ドイツ:ソーラーによる自給生活時代の幕開け

ドイツといえば再エネというイメージの人が多いと思いますが、良くも悪くもイメージ先行で語られがちです。とりわけドイツのソーラーエネルギーの実態については日本ではあまり知られていないように思います。

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VOL 1.

再生可能エネルギーで描く、未来の暮らし

脱炭素の勢いが止まらない。ブームではなく確実にトレンドとなった。私が書く原稿やお話しするセミナーのタイトルに、「待ったなしの脱炭素社会」を求められることが多い。このフレーズが政府だけでなく多くの企業や自治体に、“すっと腑(ふ)に落ちる”ようになったきっかけは、昨年の10月26日にある。

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再エネライフと太陽光の最新ニュース

オレゴンのオーバーランダーが考えるEVピックアップの可能性

【noru journal連載 #11】オレゴンでいま、ランドクルーザー・ブームが起きている。仕掛け人はポートランドで中古のランドクルーザーをオフロード仕様に変える〈キャスケディア ランドクルーザー〉を、仲間とともに立ち上げたオーバーランダーのダン・ホクシー。オフグリッドライフのケーススタディを紹介する連載の11回目は、手付かずの野生がどこまでも広がるオレゴンならではのオーバーランディングの楽しみかたと、オーバーランディング業界に訪れているEV化の波について紹介する。

世界最大出荷量の実績を誇るインリーのテクノロジーで生み出された最先端プロダクトラインナップ

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太陽光発電システムを使ったミライのプロダクトはすぐそこまで!世界は大きく変化する!!

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インリー・グリーンエナジージャパンは、太陽光発電のプロダクトを活用した、規模の大小を問わない発電所の開発事業をサポートします。発電所建設のリサーチから技術レベルの高い施工業者の紹介、ファイナンシャルプランのサポートなど、必要なリソースを適切な形でプロデュースし、個人、企業、自治体レベルでの取り組むべき課題を解決するお手伝いをします。

CONSULTING AND PROJECT MANAGEMENT

太陽光発電に関するこんな悩み、抱えていませんか?

再生可能エネルギーへの取り組みについて課題解決までの流れをわかりやすご紹介します。

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普段の暮らしに太陽光発電を取り入れた再エネのある暮らし。みんなの太陽光ライフを訪ねて、その素晴らしさを紹介します。

オレゴンのオーバーランダーが考えるEVピックアップの可能性

【noru journal連載 #11】オレゴンでいま、ランドクルーザー・ブームが起きている。仕掛け人はポートランドで中古のランドクルーザーをオフロード仕様に変える〈キャスケディア ランドクルーザー〉を、仲間とともに立ち上げたオーバーランダーのダン・ホクシー。オフグリッドライフのケーススタディを紹介する連載の11回目は、手付かずの野生がどこまでも広がるオレゴンならではのオーバーランディングの楽しみかたと、オーバーランディング業界に訪れているEV化の波について紹介する。

“後ろめたい”気持ちにさせない山小屋

【noru journal連載 #10】オフグリッドライフのケーススタディを紹介する連載の10回目は、長野県と岐阜県の県境にある乗鞍岳の中腹に位置する冷泉小屋。2006年にクローズしたこの山小屋を再生するプロジェクトが進められている。国立公園内という完全オフグリッド環境にある山小屋はどんなエネルギー源を採用するのか。現代にマッチするエネルギーのまかない方とは。 今夏のオープンを目指す冷泉小屋から、山小屋のエネルギー事情を紹介する。

サステナビリティ×デザイン×テクノロジーを融合した最新のソーラーデザイン

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で延期となっていた「ドバイ万博2022」が2021年10月に開幕しました。2022年3月まで開催中の「ドバイ万博2022」で注目したいのが、オランダパビリオンの建物です。 今回はオランダパビリオンの屋根を手がけたデザインカンパニー「Marjan van Aubel Studio」と、その最新プロダクトの「Ra」をご紹介します。

「小型、一人乗り、電動」のマイクロモビリティで、新しいインフラを

街で見かけることが増えてきた電動キックボード。きちんと交通ルールを守って利用すれば、これからの高齢化や人口減少社会にも有効な交通インフラの構築につながるかもしれない。

再エネ先進国のドイツで始めたEVライフ

【noru journal連載 #09】オフグリッドライフのケーススタディを紹介する連載の9回目は、再エネ先進国であるドイツから、南西部のフライブルクを森林環境コンサルタントおよび文筆家として活躍する池田憲昭さんのEVおよび再エネ事情をご紹介する。

屋根一体型ソーラーカーポート「MOENZO」を初設置!

インリー・グリーンエナジージャパンが開発した屋根一体型ソーラーカーポート「MOENZO」。国土交通省の「飛び火認定(DR)」も取得したこの製品を、亀井エンジニアリングが初めて設置した。

「キャンプ・防災に役立つ! 初めてのポータブル電源&パネル」後編

ソーラーパネルで発電した電気をためて使えば、キャンプがより楽しい。後編では、ポータブル電源とソーラーパネルのオススメ6社のうち3社をご紹介します。

人気アウトドアブランド、ザ・ノース・フェイスは、 どうカーボンニュートラルを目指すのか。

脱炭素社会、持続可能な社会に向け、ファッション産業が多くの課題を抱えている中、1966年の創業以来、地球や自然との関わり方を模索してきたアウトドアブランドのザ・ノース・フェイスは、現状をどのように打破しようとしているのかを取材しました。

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太陽光発電を暮らしに取り入れた様々なライフスタイルを紹介するコラム。再エネライフの魅力を追ってみた。

INTERVIEW WITH SOLAR PEOPLE

太陽の力で、食とエネルギーの地産地消を目指す。小山田大和さん

神奈川県小田原市でソーラーシェアリングに取り組む小田原かなごてファーム代表の小山田大和(おやまだ・やまと)さん。エネルギーと農業のハイブリッドに挑戦中だ。

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INTERVIEW WITH SOLAR PEOPLE

クリエイティブなモビリティから、再エネに思いを馳せる

オンライン・モーターマガジン『DRIVETHRU』を手掛ける神保匠吾さんは、自他ともに認める無類のモビリティ好き。そんな神保さんとともに、未来のモビリティという観点から再エネを考えてみよう。

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INTERVIEW WITH SOLAR PEOPLE

エネルギーも自給する100年住宅を広める飯村真樹さん

エネルギーを自給し、安全で、孫の世代まで住める家を広める飯村真樹(まさき)さんに話を聞いた。

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INTERVIEW WITH SOLAR PEOPLE

“小屋”を通じてオフグリッドへの理解を広げる湯浅剛さん

エネルギーの在り方を変えるためオフグリッド生活を実践し、移動式えねこやを完成させた湯浅剛さんに話を聞いた。

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INTERVIEW WITH SOLAR PEOPLE

サトウチカさんの楽しく健やかなオフグリッド生活

電気を自給自足するオフグリッド生活。太陽に合わせて楽しみながら暮らす、サトウチカさんに話を聞いた。

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略語や難解な言葉が多い、太陽光発電に関する用語集をまとめてみました。これで貴方も発電玄人。

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